雑踏・交通警備

交通誘導警備

警備の仕事の中で、一番多く見かけるのがこの業務。
道路工事現場や建築現場などにおいて、人や車両の誘導を行う業務です。
無事故・無災害のため、工事現場になくてはならない存在です。

主なお客様 セキスイハイム様・熊谷組様・大林組様・広成建設様

一振りに気持ちを込めて!

イベント

交通誘導の現場は、人や車両の誘導はもちろん、規制の設置から解除まで行います。
警察官と違い強制力のない私たちは、あくまで「おねがい。」
私たちの誘導や思いが、対象者に届くように、心を込めて「印象に残る誘導」を心掛けています。
車両の誘導は、手旗や誘導灯で行いますが、人の誘導は、「徒手」が基本。
「適切・丁寧な応対」を行います。

事例紹介

夜間交通規制(舗装工事)

当社の夜間交通規制の歴史は古く、

  • 『アストラムライン建設工事』:警備員100名体制
  • 『紙屋町地下街工事(シャレオ)』:警備員100名体制
など、夜の街の安全を守ってきました。
夜間交通規制は大人数になるため、チームワークが大切!
精鋭部隊「交通規制隊」を中心に、隊員同士が協力し業務を行います。
現場は、交通量がとても多く、スピードも速い。
一人ひとりが、警備隊みんなのことを思い「気をつけろよ」「それは危ないよ」など、声を掛けあいます。
何よりの励みは、お客様の「また、次も頼むね」の一言!
仲間と味わう達成感は最高です。

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